SSS〜いろいろ日記〜
主に中居くん&木村くん&吾郎ちゃん&つよぽん&慎吾ちゃん(中居くん多め)とシャ乱Qのことを書いています♪たまに毒吐くこともあり(爆)
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吾郎ちゃんが「若い方々にも読んでいただきたい」「喝を入れられてるような我々も」と( ..)φメモメモ
安藤さんが入ってきて、安藤さんが「すごい絶望的な…セットやね」と言い、吾郎ちゃんが「僕ら、自慢のセットなんですけど…」と言い、外山さんが「絶望的とおっしゃったのは、はじめてです」と言い、吾郎ちゃんが「それはどういう意味?」と聞き、安藤さんが「私はコンクリートで無装飾な建築造ってるやないですか!?」と言い、吾郎ちゃんが「どっちかというと対照的」と( ..)φメモメモ
吾郎ちゃんが「原宿でずっと寮があって住んでいたので、昔の同潤会アパートのイメージもすごくあったので、これ(表参道ヒルズ)ができた時、衝撃だった」と( ..)φメモメモ


安藤さん曰く「同潤会アパートの前は約7度の勾配の坂でしょ!?その坂をそのまま中に引っ張ってきている」「外が坂だから、中も坂に…」とびっくりそうか、エスカレーターももちろんあるけど、2階→3階に坂でなんで上がれるんだろう???とは思ってたけど、利用してたのね、知らなかった冷や汗表参道ヒルズはたまにしか行かないけどね(爆)

安藤さん曰く「建築は周囲の環境をどう味方にするか?(表参道ヒルズは)坂を味方にした」と言い、吾郎ちゃんが「これもともとアパートだった部分、少し残してありますよね。ここ、かっこいいですよね」と言い、安藤さんが「そこにあったものを残すのも私は大事だと思うんですよ」と( ..)φメモメモ

安藤さん曰く「先に何かをせなあかんという希望があれば元気ですね」「やっぱり向こうを見て生きないと、私は青春のかぎり生きようと思ってます」と( ..)φメモメモ確かに、そういう人は目が輝いていて、元気だよねぴかぴか

安藤さん元プロボクサーだったのねびっくり吾郎ちゃんが「ボクシング経験は建築に影響してますか?」と聞き、安藤さんが「やっぱりね、人生は誰も助けてくれないというのを覚えました。四角いリングの中で逃げたら終わりでしょ!?最後」「人生はある面では戦いと思ってますので、最後まで戦うというのはよかったと思います」と言い、吾郎ちゃんが「ファイティングスピリット」と( ..)φメモメモ誰も助けてくれないというのは、周りの人に恵まれない人を見てきたからよくわかる。2015年に誰も助けなかったくせに、いまになって助けてますよアピールしてる連中がウジャウジャいるもんな〜、その割には助けてますアピール連中の方が好感度高い上にスタッフにファンが多いという皮肉。そういう連中がテレビやCM、ラジオ、イベント、雑誌etcに出演してると反吐が出る。まぁ、見なきゃいいし、雑誌は買わなきゃいい話だけど、フリーペーパーとか家に入ってくるからCMや広告は避けようがないのよね〜。話がズレたたらーっ

安藤さん曰く「生きねばならない。自分で考えて、自分で行動する、誰も相手にしてくれないから」と言い、吾郎ちゃんが「独学ですよね!?高校卒業後」と言い、外山さんが「どういう勉強を?」と聞き、安藤さんが「本を見る、現物を見る、建築も見に行かないかんので、奈良とか京都はよく行きました」と( ..)φメモメモ吾郎ちゃんが「教科書とかどうしたんですか?」と聞き、安藤さん曰く「京大・大阪大に行った友人に買ってもらって、そ〜っと講義に入って行って聞いてました」と( ..)φメモメモ講義に入るのは、昔だからできたことで、いまはできないよね!?
安藤さん曰く「一心不乱にやるのは生活がかかっとるから、これ(建築)で稼がないと食えないでしょ!?ゆっくりしている奴の何倍も学べますね」と( ..)φメモメモ私は、ゆっくり型というより何も考えてないなぁ〜(爆)

当時サントリーの社長&アサヒビール社長が美術館の依頼をし、安藤さんが「両方とも競争相手じゃないですか!?私はあまり気にならなかった」「佐治さんも樋口さんも気にならない、周りの人は気にしてましたよ」「アサヒビールやってるのに、サントリーやってるんですか?とよう言われましたけど、2人は気にならない、いいもん造れよ!!やっぱり大阪のおじさんは面白いわ」と(笑)まぁ、周りの人は気にするけど、お金を出す2人が気にしてないんだもんね。

住吉の長屋について、安藤さんが「便利だけが生活ではない、ちょっと不便なことがあってもいいじゃないですか!?便利を超えた家」と言ってましたが、最終的に自分が住んでる家はマンションで安藤さんが「家は便利がいい!!と、マンションは便利やね〜」と(笑)

安藤さん曰く「造り続けている、自分の仕事に誇りを持っていたい、建築を通して、心の中に残る場所を作ってる、誇りを持てる仕事が見つかってよかったなと思うてます」と言い、吾郎ちゃんが「人の心に残り続ける、人なんですね、人が集う場所」と言い、安藤さんが「声とやっぱり光だね。光が自分の心の中に残る、声もキレイだったなとそういうものを造りたい、だから誇りをかけて生きてる限りやりたいと思うてます」と( ..)φメモメモそうね、なかなか誇りを持てる仕事をしている人は少ないもんねムニョムニョ

[ 吾郎ちゃん | 2017/10/03 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
ゴロウデラックス

篠山紀信さんが「この番組は出版界では、評判の番組でね、本を出すとみんな出たがってる」と( ..)φメモメモ確かに、吾郎ちゃんのファンは読んだりしてる人は多そうなイメージだな〜。

篠山さんが「なかなか出れないんだよと言われて、今日はお前がんばってこいと出版社が…」と言ってたけど、篠山さんの本の出版社どこだか知らないが、篠山さんにハッパかける前に、出版社がちゃんと仕事すればいいのに…ムニョムニョ読み手にやっつけ仕事とわかるインタビューアーの増殖、それにOK出した出版社も同罪だし、日本文学振興会の問題になった広告、新潮社の社長の発言、社員だかバイトだか知らないけど【○○の方が好き】と呟く公式、1人にはさん付けして、もう1人にはさん付けしない本屋の公式、あげたらキリがないほどあるんだから、同調圧力に流されましたと流布してるようなものだから、まずは出版社と全国の本屋の教育し直した方がいいんじゃないの???(←言いすぎ(笑))話がズレたたらーっ

吾郎ちゃん、『家庭画報』4月号で写真撮ってもらったのね( ..)φメモメモそして、いい写真だね〜ぴかぴかそういえば、見てないなぁ〜と思ったけど、本屋行ってなかったんだった…(爆)1週間に1回本屋に必ず行ってた私が2015年以降、用がなければ本屋に行くことがなくなった(笑)今年に入ってある時、用があって本屋に行ったら(←4月ではない)、入口にパネルやらポスターやらで見たくないものが目に入ってしまい、入るの躊躇したけど、ポイントカード持ってたので仕方なく入ったけど、それ以降その本屋に近づいていない(爆)またまた話がズレたたらーっ
吾郎ちゃんが「はじめてお会いしたのが19歳の時ですよ」と言い、篠山さんが「吾郎さんは、スタティックが似合うようなイメージを持ってる、だから、あまり動かしたりしないんだけど、僕はね、この時、跳んで!!とか回ってとか、いろいろ動いてもらってる」と( ..)φメモメモ
吾郎ちゃんが「僕、動くのそんなに得意じゃないので、しっとりと椅子に座って写真を撮るのが楽だし、慣れてるんです」と言い、篠山さんが「吾郎ちゃんはね、男前だからね、静かにしているとだんだん自分でポーズするんですよ。絶対いい男に撮れるの知ってるし、それにハマるのが悔しいから私は…」「ジャンプって、その人の性格が出るんですよ。面白いことに、陽気にパッと跳ぶ人がいれば、スッと跳ぶ人もいれば…」と言い、吾郎ちゃんが「苦手なんですよ」と言い、篠山さんが「苦手というのがいいんですよ」と言い、吾郎ちゃんが「信頼関係があるので、やらせていただいて…」と( ..)φメモメモ
篠山さん曰く「写真というのははやく撮るしかダメなの」「1回跳ぶだけだって、エネルギーいりますよ」「1回目がよく撮れる確率があがりますよ」「1回目っていうのは自分が出るんですよ、無防備に…」と( ..)φメモメモ上手い人は、写真撮るのはやいって言うよね!?

ラブドールって、26万円するのねびっくり昔、テレビでラブドールが何体もあった家を見たことあるけど、その人は深夜に起きたとき、ギョッとしないのか?と思った記憶が…たらーっ吾郎ちゃんが「家に欲しいですね、いるだけで絶対癒される」「みんな、男の人が好きなバランスですよね」と( ..)φメモメモまぁ、ラブドールを作っている人たちの好みは出ると思うんだよね〜。
篠山さんが「お人形さんというのは結構撮ってる『四谷シモン』、人間はアートとして撮っているんですが、ラブドールというのは要するにお人形さんとSEXするため、だから性の道具なんですよ」とびっくりラブドールって、そういう意味があったのか、ラブドールという名前がかわいい響きだなと思ってた私って…ムニョムニョ
篠山さんが「何十年も経つうちに、すごく精巧になってきて、本当に人間じゃないかなって思うぐらいの精巧なお人形になってきて、最近人工知能を入れたらどうなるか?というのがあるじゃないですか」「お人形にそういう知能を埋め込むことによって、人間よりもしかしたら勝っちゃうかもしれない」「僕は人間を撮るようなライティングにしてる」と( ..)φメモメモ

篠山さん曰く「写真はたまたまなことが面白いんですよ」「すごい天気の時と同じところでも雨の日とも風の時もみんな違うじゃないですか、それは一期一会」と言い、吾郎ちゃんが「そして、それがまして相手が人だったら…人それぞれ、人もその日の気分によって違うだろうし、体調によっても違うだろうし…」と( ..)φメモメモ

篠山さん曰く「場所が大変なんです。この子たちとマッチしてないと、なんか写真としては面白くないんですよね」「かと言って、人通りの多いところではできませんしね、いるところでやると警察が来ちゃったりしますからね、そういうことは気をつけるように…」「いろいろと制約がありますね」と( ..)φメモメモいまの時代、かなり難しいだろうね。
篠山さん曰く「ここで撮るって決めてない」「行った時にこういう光が入ってて、ここに人間と人形を置いたら、写真的には面白いなということでやっているんですよ」「僕は全天候カメラマン」「二度と同じときはないんですよ」と( ..)φメモメモ

外山さんが「目の表情とかは?」と聞き、篠山さんが「目は動くんですよ、上下左右には動きますね、ただ瞼を閉じろっていうのはムリ」とびっくり目も動くのか、そりゃ26万円するわけだ…
篠山さん曰く「お人形がふーっと見てたら、その見てるところへ僕が行けばいいわけんんですよ」「人形なんだけど、やっぱり半分生きている人間みたいな気持ちで撮った方がいいんですよ」と( ..)φメモメモ

吾郎ちゃんが「ラブドールのロケに行きたいですね、篠山さんと」と言い、篠山さんが「そしたらね、使っちゃいますよ、吾郎ちゃんの」と言い、外山さんが「ホントですよね!?お人形さんみたいですもんね」とぴかぴか

三島由紀夫さんの写真、TBSや出版社、喉から手が出るほど欲しいんじゃないの〜???篠山さん曰く「亡くなる1年くらい前」「聖セバスチャンの偶像という宗教画があるんですよ、三島さんが自分でやるから、お前撮れ」「この写真を三島さんが気に入って、『男の死』という写真集だそう!!男のいろんな死に様を…1年がかりで撮ったんですよ」「最後に撮った写真の1週間後に、本当に自分でああいう死に方をした」と( ..)φメモメモ三島由紀夫さんは、ずっと死に場所探していたのね…冷や汗
篠山さんが「本当に三島さんが死ぬなんて全然思ってなかった」と言い、吾郎ちゃんが「まったく前触れもなかったったんですね?」と聞き、篠山さんが「(三島さんが)篠山くん、血糊はMax Factorの何番がいいから、あそこ行って買っておいてよとか、そんなことまで喋っていたんだよ」と( ..)φメモメモ
篠山さんが「最後の撮影の1週間後に亡くなられた」「結局、この写真集出てない」「あまりにも画が残酷だから」と言い、外山さんが「どっかにしまってある?」と聞き、篠山さんが「教えませんよ!!」と(笑)
篠山さん曰く「写真家ってね、撮った後すぐ亡くなられることがいろいろと多いんですよ」「考えてみればさ、写真ってさ、死んで行くときを記録してるだけじゃないですか、撮った瞬間に過去じゃないですか、写真と死というのは関係がある」と( ..)φメモメモ

『オレレ・オララ』リオのカーニバルの写真集、篠山さん曰く「いちばん初め、コマーシャルのカメラマンやってて、それを辞めてから作品の強い作品をカメラ雑誌に出してた」「こういうことを次から次にやっていいのかな?となんか思ったんですよね」「本当にデスパレードする写真をもっと超えるのは月まで行かなくちゃいけないんじゃないかと思って、そんなことがあってキリがない」「自分のイメージを写真に置き換えてる、僕はそういうのじゃなくて、世界のいろんなことから出来ていく物の方が写真っぽいじゃないかな!?、そういう力があるんじゃないかな?と思って、誰も自分の言うことは聞いてくれない、リオのカーニバルに行きたい」「4日間なんですけど、一晩中みんな起きてる」「向こうに渡りたいんだけど、人がいっぱいいて、ちょっとどいてくださいと言っても行けないんですよ、どうすりゃいい?と思って、僕もサンバ踊ればいい、カメラ持ってスッスッスと行ったら行けちゃったわけ」「物を受け入れちゃえば、パッと開いてくれて、スッとそこが見えてくる」「僕自身が考えた力づくで作りあげるような写真をやめよう、世の中に起こってる面白い人・こと・もの、そういうものの所へ積極的に行って、一番いいタイミングで、いちばんいい角度で撮るのが一番いい写真じゃないかと思って、私は芸能写真家になったんです」「『明星』『少年マガジン』『GORO』とか大衆的なメディア」と( ..)φメモメモ人の転機って、様々だね〜。

1977年王貞治選手がホームラン世界記録756号を達成した年だったのか( ..)φメモメモそういえば、王選手は3歳まで歩かなかったというのをどこかで見たけど、本当なのだろうか???誰か教えてくれませんか???(←他力本願(笑))話がズレたたらーっ

篠山さんが「70年代を語る時に山口百恵を抜きにしては語れないぐらい大変な人じゃないですか時代的に、でもたいして活躍してる時間が短いんですよ」「(19)77年いちばん売れてる時」と( ..)φメモメモ
篠山さん曰く「『GORO』のグラビアのために山中湖で撮った、東京から1時間半ぐらい、これだけ撮るって言ったって半日はかかる」「当時の山口百恵に、半日、湖で写真撮るからスケジュール出せと言っても絶対出さない」「この時に『少年マガジン』『明星』『GORO』表紙と監督グラビアやっていたから、3誌全部で百恵さん撮るから、全部でやったら1000万部数ぐらいあるから、それぐらいいじゃないと言ったら、偉いね〜さすがホリプロ出しましょう」と( ..)φメモメモ篠山さんの作戦勝ちみたいなものだねぴかぴか山口百恵さんって、ホリプロ所属だったのか( ..)φメモメモ
篠山さんが「『明星』はアイドルチックな格好して湖畔を歩いたりして、アイドルみたいな写真を撮りました」「その次は『少年マガジン』、プールがあったから水着を着て、百恵泳ぐとか言っちゃって撮った」「『GORO』というのは男性誌だから、ちょっと色っぽく」「湖畔行ったら、沈みかけるボートがあったのね、そこで百恵さん行ってみてよ、夕日が入ってものすごくいい写真なんですよね」「みんなに聞かれるの、どうやって撮ったんですか?どういう風に言ったらこの表情になるんですか?よくよく考えたら、単に百恵さんは疲れてたんだと思う」と言い、吾郎ちゃんが「グタッとしてる感じなんですか?すごく夕日を浴びたアンニュイな表情してますよ」と言い、篠山さんが「グタッとしててもさ、それを色っぽく撮っちゃうカメラマンの力量」と(笑)

篠山さんが「『ダブル・ファンタジー』のレコーディングをやってた」「この写真はニューヨークのセントラルパークの近くにダコタっていうすごく有名なマンションがある」「夕方に行って、池があるんですよ。7、8枚しかないんですよ」「カラーなんですよ。だけど出来上がってきたのはモノクロなんですよ」「ちょっと不吉な予感がしたんだけど、撮ってる時はまさかあんな事件が起こるとは思わないから、これは1980年12月でしょ!?彼が撃たれるのは…発売はされてるんですよ」と( ..)φメモメモ確かに、撮ってる時はそんな予感はしないよね…
篠山さんが「この時、僕とジョンと2人きりになる時があったんですよ、だからその時英語を勉強しとけばよかったな〜と思ってね」「僕とジョンは同い年で1980年には40歳で、人生の真ん中、ここから新たなクリエィティブな活動をしたいという話をしてたね」と( ..)φメモメモ同い年なら、いろんなこと喋りたいだろうし英語勉強しとけばよかったと思うのは当然かもな〜。

[ 吾郎ちゃん | 2017/09/17 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
ゴロウデラックス

吾郎ちゃんが「これはすごいことでしょ!?」と言い、外山さんが「見つかって、本当に三島由紀夫の声なのか?って、わからなかったらしいですんけど、いろいろ検証した結果、三島の声、本人と断定された」と( ..)φメモメモ
美輪さんに聞けば、一発で三島の声か?すぐにわかったんじゃない???まぁ、何人かの証言は必要なんだろうけど…ムニョムニョ
外山さんが、「謎に包まれたテープ、借りてきました、実物を…」と言い、吾郎ちゃんが「本当ですか!?TBSだけに?TBSで発見されたから使えるみたいな?『ゴロウデラックス』で…」と( ..)φメモメモ
TBSラジオで、『三島由紀夫を語る』のCMが流れていて、ずいぶん力入れてるなぁ〜と思ってたけど、TBSが2017年1月に未公開録音テープを見つけたからなのか〜、納得。

岩下さん、ずっとハコちゃんとか、お師匠さんとか呼ばれてたから気づかなかったけど、作家だったのねびっくり
岩下さんが「三島由紀夫が亡くなってから、全集に戯曲も小説も評論もインタビューも決定版の全集に入ってますが、それがすべてだと思ってましたが、新しいものが発見されるというのは、まずどんなことを言ってるんだろう?9か月後の思いを話してられましたし…」と( ..)φメモメモ

録音テープを聞いて、吾郎ちゃんが「この時から、自決を決意していたんですか?」と聞き、岩下さんが「と思います」「『ヒタメン』というのを書いた時に、取材した三島由紀夫の親友だった湯浅あつ子さんに伺ったんですが、このインタビューの何か月か前に『椿節弓張月』を作・演出を三島由紀夫がしておりまして…」「湯浅あつ子さんが芝居を見に行った時にロビーで偶然会った」「またこういう歌舞伎を書くの?と聞いたら、いやもう時間がないんだと、いまライフワークに取り掛かってるから、これを書きあげたら、僕は遠い所に行っちゃうからねと湯浅さんに言ったそうなんです」と( ..)φメモメモ
そういえば、美輪さんも三島由紀夫がバラの花(だったかな?)を会うたびに1本持ってきたけど、もう会えなくなるからと言って、花束を持ってきたという話があったような気が…
岩下さんが「湯浅さんお証言が本当だとしたら、もうすでにこの時は『天人五衰』を書きあげたら、そういうことは腹に決めてたと思いますよ」と( ..)φメモメモ
岩下さん曰く「自分は45(歳)で死んじゃうってことは、若い時から周りの人たちには言ってたそうなんです」「随筆にも書いてあります。女は35(歳)まで、男は45(歳)まで、三島由紀夫の若い頃からの思いだったんです」と言い、吾郎ちゃんが「武士みたいですね、生きながらにして死に方を探してる」と言い、岩下さんが「美学でしょうね。本人の…」「自分は天才だから、天才と美に仕えなきゃならないという一生でしょうね」と( ..)φメモメモ
自殺願望者って、若いうちから死に場所を探してるというよね!?ここ最近の作家は、○○兼作家や偉そうな作家が増えて、自殺する作家っていないよね!?これは図々しい作家が増えたということなのだろうか???少し怖い話になってしまった…たらーっ岩下さんは、感じのいい方だけどね星

岩下さん曰く「20代後半〜30代の4、5年がすごいです。三島由紀夫の中で一番本が売れた時期」「『潮騒』は、作品が変わった時期じゃないかな」と( ..)φメモメモ
『潮騒』といえば、高校生の時、先生が「最近、映画になりましたね。三浦友和と山口百恵で…」と言われ、唖然となった記憶が…ひやひやまず、この時期は生まれてなかった(爆)
岩下さん曰く「それまでの日本の小説家は夜の世界で、知性ばかり、ギリシャに行ってギリシャの遺跡の対称を見て、外形の美しさに目を開いて、もともと持ってたらしいんだけど、だんだん形になって出てきた」と( ..)φメモメモ

吾郎ちゃんが「そのあとの作品は評価が低いんですか?」と聞き、岩下さんが「売れなかった、売れないとね、作家というのは…」ということは、いまの時代みたいに、なんでもかんでも映像化していれば姑息に荒稼ぎができたんじゃないか?と思うetcもし、その時代に、いまのように映像化の話があったとしたら、三島由紀夫はどうしたのだろうか???天才だとしたら、断りそうね(←私の勝手な推測です汗)

岩下さんが「『午後の曳航』なんていいですよ、吾郎さん泣きますよ。40(歳)過ぎたら、切実よ!!」「帰ったら家で泣いてるでしょ?砂を噛むようですよね」と言い、吾郎ちゃんが「40過ぎて男1人だと思うと夜、家帰ったら泣いてます」と言い、岩下さんが「私は、16年泣いてるんだから」と(笑)

岩下さんが「どの小説も【死】がテーマ」と言い、吾郎ちゃんが「どうしましょうか?僕たちは…」と言い、岩下さんが「男が年を重ねるのはキツい」と言い、吾郎ちゃんが「最近、思いますよ。年取ったら、もっと簡単に生きれたり、子供の頃描いてた40代なんて、すべて理解して、悟って、余裕があって、生き方もわかってて、人に優しくて、そうやって生きていけるもんだと思ったら、どんどん幼くなってきちゃう、どんどん頼りない自分が、最近気づくんですけど…」と言い、岩下さんが「それは行動しなきゃダメ!!」と( ..)φメモメモ最近、『仰天』でいっくんが吾郎ちゃんと同じようなこと言ってなかったっけ???いっくんの場合は50歳だったけど「小さい頃の予想は子育てがひと段落して、持ち家があって、第2の人生しっかりとしたイメージだったけど、僕全然違うなぁ〜と思って…」と言ってたよね!?これと同じかな???

吾郎ちゃんが「ここ1年ぐらい。行動すればいいんですか?」と聞き、岩下さんが「行動する以外ない!!」「三島由紀夫は勇気を持って行動した。吾郎さんは、勇気をもってどう行動するか?ですよ」と言い、吾郎ちゃんが「探してくださいよ、一緒に!!」と言い出し、岩下さんが「なんで、あたしがあんたの行動探すのよ!!自分のことで頭がいっぱいだよ!!」と(笑)岩下さんが「自己改造」と言い、吾郎ちゃんが「僕の自己改造は、自分で気づかなきゃいけない」と言い、岩下さんが「当たり前です!!」と(笑)


[ 吾郎ちゃん | 2017/08/23 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
ゴロウデラックス

東山さんは、「両親も中国大陸出身だが、戦争で負けて台湾に移った世代で、僕は台湾で生まれました」と( ..)φメモメモ
『流』についての話から、東山さんが「日本人風のペンネームをつける、自分とゆかりのある名前をつけようと思って、山東省をひっくり返して東山にした」と( ..)φメモメモ

吾郎ちゃんが「漢字とか覚えやすい?」と聞き、東山さんが「漢字は確かに覚えやすいんですけど、我々が使う漢字と違う意味の言葉もいっぱいあるので、よくあるのが【手紙】は中国語ではトイレットペーパーのことであったりするし、それはちょっと混乱しやすい」と( ..)φメモメモ
台湾って、中国語・台湾語・先住民の言葉etcたくさんあるのねびっくり
東山さん曰く「僕が喋れるのは中国語だけです」「日常会話は問題ないです、ただ小説はムリです」「小説の場合は全体の雰囲気とか格調とか、そういうものは僕は漢字から読み取れないんですよ」「よく自分の作品を自分で翻訳したら?と言われるんですけど、それは絶対できないです」と( ..)φメモメモそういえば、昔、「通訳して」と言われたチューヤンさんが「言ってることはわかるけど、それを説明できない」と言ってたよね!?(←チューヤンさんを出した時点で年代がバレるムニョムニョ)それと同じかな!?

『僕が殺した人と僕を殺した人』の朗読部分【ひと目見ただけで、こいつらが難癖をつけてくる気満々なのだとわかった。】私も人のこと言えないけど、いまの時代難癖つける人ばかりじゃない???

牛肉麺を見たあと、吾郎ちゃんが「僕、火鍋とか好きですよ!!」と言い、東山さんが「それに近い」と言い、吾郎ちゃんが「いろいろと薬膳が入っていて…」と言い、外山さんが「吾郎さん、そういうの好きそう」と言い、吾郎ちゃんが「だって薬膳、体にいいじゃん!!汗かきたいんだよ!!デトックスしたいの!!」と(笑)デトックスしたいって、吾郎ちゃん、何があった!?吾郎ちゃん、射手座だもんね。射手座は健康志向らしい。占いによると射手座は【10月以降終わるべきことは自然に終わります。人との関係も、手がけてきた何かも】【新しいことを始める準備。何も失ったりしませんから大丈夫。むしろ、清々しい気分になれる】【10月10日までに嫌なものと縁を切ると決める】だって。話がズレたたらーっ

猪脚麺線、東山さんが「中国語で猪は豚なんです」と言い、吾郎ちゃんが「これもコラーゲンたっぷりでいいんじゃないの?」と言い、東山さんが「僕の父親の世代は、悪いことがあったら、これを食べて厄を落とす食べ物なんです」とびっくり中国では亥年は豚年と聞いたことあるなぁ〜。

吾郎ちゃんが「自炊しないんですか?」と聞き、東山さんが「自炊する家ももちろんあるんですけど、外で食べてもすごく安い」と言い、外山さんがしみじみと「いいなぁ〜、台湾」と言ってます(笑)

ポエ(←漢字は出なかったたらーっ)、東山さんが「これ(ポエ)を投げて、裏と表にわかれたら、お伺いが通った。YESをもらう」と言い、吾郎ちゃんが「シンプルですね。あんな大事なことをこれで決めちゃうんだもん!!」と( ..)φメモメモ

朗読のあと、東山さんが「シンポエといって、願い事が聞き届けられた」と言い、外山さんが「【人をころしていいですか?】って、神様にお伺い立ててるんですよ」と言い、吾郎ちゃんが「そこは、ちゃんと信じるんですね。世の中のことは信じてない、大人のこともも信じてない、友達同士だっていろんな確執があるのに、これはちゃんと信じるんですね」とびっくりでも、私はこのタイプなんだよな〜。あの人はお人好しだから気づいてないみたいだけど、本当にその人信用できる?or裏切り者なのに信用していいの?と心配になるタイプが私です(←誰も聞いてない(笑))

直木賞、まだやる気なのかな〜???芥川賞も含めて、日本文学振興会の広告が問題になったはずなのに、出版社が絡んでるいて、出版社とテレビ繋がってるから報道規制されたみたいだね〜。その広告が問題になった時、【たいした賞じゃないんですね】と言われてたし、もともとは販売促進目的の賞だったことがバレたのになぁ〜(←言いすぎ(笑))まぁ、この人には非はないんだけど…ムニョムニョ

[ 吾郎ちゃん | 2017/08/11 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
ゴロウデラックス

吾郎ちゃんが「僕も大好きですから、マッサージとか…」と( ..)φメモメモ
ジェーン・スーさんが「労働、納税、消費、経済回さなきゃ!!」と言い、吾郎ちゃんが「回そう、もう大人なんだから…」と言ってたけど、この経済を回すという発想って、バブル経験者で、いまお金持ってる人の発想だよね???

ジェーン・スーさんが「誰かに労ってもらうことで、心と体が落ち着いたりとかリニューアルする気分になるんですよね」「誰かに気にかけてもらう」と言い、外山さんが「誰かに気にかけてもらいたいって…気にかけてますよ」と言い、ジェーン・スーさんが「おぅ、ありがとう!!てもらってるのはわかるんだけど、こちらあそちらに対して気にかけるのを返さなくてもいい状況ってなかなかないじゃないですか!?」「気にかけるのって、基本的に気にかけあいじゃないですか!?」と( ..)φメモメモ
ジェーン・スーさんが「マッサージに行くと基本的には、お金を払うことで【気にかけもらう人】【かける人】って役割が決まるんで、気にかけたりしなくていんですよ」と言い、吾郎ちゃんが「僕、最近通ってるのが埼玉県の整体院」「そこはゴッドハンドと言われてるような70(歳)過ぎの白髪のおじいさま」「もともと武道家で【骨法】」「骨の周りについてる筋肉を動かしたり、刺激することで、体の歪みとかを整えて骨を正しい位置に持っていく」と( ..)φメモメモ芸能人の人は、こういう情報ははやく回ってくるものなのだろうか???謎。

赤坂では閉店してしまったらしいけど、シャンプー店、1回1500円。映画は1800円だけど、人が洗ってくれることを考えたら、1500円は安めかな〜???まぁ、私は映画サービスデーしか行かないけど…(←誰も聞いてない(笑))その値段で赤坂で賃貸料払えなかったのかな〜???(←私の勝手な推測です)

ジェーン・スーさんが「港区には、自分で頭を洗わないセレブがいる」と(笑)港区に住んでるのならそうだろうね〜たらーっ

ヨモギ蒸しの話で、吾郎ちゃんが「これ、女性だけ?でも、僕はやったことある」とびっくり吾郎ちゃん曰くよく行くマッサージ屋さんに置いてあって、話聞いてたらやりたくなって、【当店では男性のお客様でやった方はまだいませんね】」と( ..)φメモメモさすが、射手座の吾郎ちゃん。好奇心旺盛ねぴかぴか

外山さんの首のあたりの骨がもりあがってるので、ジェーン・スーさんが「埼玉連れて行っていただいてよろしいですか?」と聞き、吾郎ちゃんが「埼玉行ったら、骨一発で引っ込むよ!!」と( ..)φメモメモ

ジェーン・スーさんが「イケメンがダメで…申し訳ない」と言い、吾郎ちゃんが「イケメンじゃなかったら、申し訳なくないの!?」と聞き、ジェーン・スーさんが「ぶっちゃけ申し訳なくないです」「イケメンじゃなければ、同じ村の人じゃん!!」と(笑)というか、イケメン基準って、皆、違うと思うんですけど…ムニョムニョ

ジェーン・スーさんが「意外!!もっと自分って大人っぽくなると思ってた」と言い、吾郎ちゃんが「自分が想像してた40代じゃないよね!?」と言い、ジェーン・スーさんが「想像していた40歳像といちばん違ったところってどこですか?」と聞き、吾郎ちゃんが「すごく落ち着いていて、言葉に重みがあって、そういう存在だと思ってたけど、何にも変わってないです。20代といま」と( ..)φメモメモ
外山さんが「とても40(歳)とは思えない自分が…すぐ怒るし…」と言い、ジェーン・スーさんが「怒ってるわけじゃなくて、外山さんの場合は許せないことを許せないって、口に出さないと気が済まない」と(笑)外山さん見てると、私と性格が似てるような気がするんだよな〜。私は、まだ40代じゃないけど…

ジェーン・スーさんが「みっともない嫉妬することがあって…」「人に過剰な期待をしないという諦めじゃなくて、誰のことも信用してないということなると、結局自分の人生の舵を人を渡すことになる」「外山さんの人生って、外山さんが主人公、私の人生って私が主人公で、私にとって外山さんは私の人生の大事な登場人物なんですけど、この意識をなくすと外山さんの人生の登場人物になる私が、どんどん人の人生に巻き込まれていくだけで、自分自身の自尊心が下がる」と( ..)φメモメモ
吾郎ちゃんが「いい人ほどなっちゃうかも」と言い、ジェーン・スーさんが「人のことを思いやれる人ほど損をしていくのはよくない」と言い、外山さんが「諦めると興味もなくなっちゃうかな〜」と言い、吾郎ちゃんが「慰めあっちゃってる」と(笑)
そういえば、結構前にある人が「いいことも悪いことも全て目の前に起きる全部決まっていること、○○という映画」「生まれた時点で自分の脚本があって、その脚本が変わることはない」と言ってたなぁ〜。まぁ、この人はまだ40代になってないけど…話がズレたたらーっ

ジェーン・スーさんの本紹介【カネで解決だ】の時とジェーン・スーンさんが「優しいイケメンなんているわけないじゃん!!」と言ってた時と未中年の話の最後の時の曲、私の聞き間違いでなければ、仮面ライダールパンの変身音ですよね!?何かに変身するんですか???と気になってしまったたらーっというか、マッサージしてもらって、新しい自分に変わるという変身から曲を選んでるのだろうか???(←そんなわけないか(笑))

[ 吾郎ちゃん | 2017/05/30 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
ゴロウデラックス

ジャパネットたかた創業者眦通世気鵝
吾郎ちゃんが「不思議な感じですね、テレビでずっと見てる」と言い、眦弔気鵑「ご覧になったことあるんですか?ジャパネット」と聞き、吾郎ちゃんが「もちろんです!!外山さんはテレビを(買った)」と( ..)φメモメモ外山さん曰く「買いたくなっちゃうんですよね。レイコップもそうですし…」とびっくり
眦弔気黝く「どの商品もじっくりじっくり、いろんなカメラの角度とか自分の語り方とか、わかりやすく伝える方法を考えているうちに、だんだん少しわかるようになってきた」と( ..)φメモメモ

眦弔気黝く「物はなんで人が作ってきたんだろう?と考えたら、人の暮らしを楽にするとか、物が生み出す人への幸せはとてつもなく大きなものというのを伝えたかった」と( ..)φメモメモ

電子辞書のテレビショッピング、積みあげるというのはわかりやすいよね!?注文殺到するのはわかる気がするなぁ〜。カラオケは、眦弔気鵑歌い、100点が出るという奇跡がぴかぴか
眦弔気黝く「カラオケは、新婚の若い女性の人生を変えたことがあるんですよ。嫁いだ先でお義母さんがなかなか喋ってくれなくて、ご主人は仕事に出かけて行く、知らない街で寂しい、どうすればいいの?新婚生活…」「私が歌ってたカラオケを買ったら、お義母さんがめちゃくちゃカラオケがお好きだったらしんですよ」「毎日歌って、社長ありがとうこのカラオケで、私の新婚生活最高ですという時に、このカラオケは29,800円の価値じゃないねと…」と( ..)φメモメモ

吾郎ちゃんが「ラジオだから、目に見えない」と言い、眦弔気黝く「当時、1万円以上のものは見えないから、ラジオでは難しいと言われたんですよ」「小っちゃいというけど、小っちゃいってどのぐらいなのか?お客さん知りたいでしょ!?名刺サイズと言ったら、わかりますよね!?例えて置き換える」「わかりやすい言葉を使って、誰が聞いても伝わるように…」と( ..)φメモメモ外山さんが「とても親切な放送ですよね」とぴかぴか
眦弔気鵑ラジオ放送は41歳。36歳までが親の運と聞いたことあるから、やはり、自分の運になってからなのかな〜???

朗読【スタジオ作りはゼロからの出発で、反対もされましたけど、できない理由に納得することなく、可能性を追い続けたからこそ成功をしたのだと思います】と( ..)φメモメモ
【可能性】で思い出したけど、アニメの主題歌『限界突破×サバイバー』に【次の世界に行こう】【可能性のドアは施錠(ロック)されたまま やれやれ…今度も壁をブチ破る】【今だ! 限界×突破】(引用:作詞:森雪之丞 作曲:岩崎貴文 編曲:籠島裕昌)の歌詞を思い出した。話がズレたたらーっ

吾郎ちゃんが「そんな発想ないですよね!?TBS作っちゃうみたいな…」「変わりましたか?」と聞き、眦弔気鵑「やっぱりスピード感」「パソコンが出たときにこれはダメだ、4か月に1回新商品にかわる」「外部で(番組)作ったら2か月かかる、放送のときは新商品じゃなくなる」とびっくり
リアルタイムで受注状況を表示するモニターの話から、吾郎ちゃんが「消費者のみなさんの声が電話で伝わるから、僕らの仕事とちょっと違う」と( ..)φメモメモ

電気自動車、眦弔気黝く「燃費がガソリン車よりめちゃくちゃ安い、音もほとんどしない」「そういう風にお伝えしたら、(買ったのは)お豆腐屋さん、夜中に配達するから、新聞配達、提案させていただいたら…」「どれだけ知っていただいて、どんな提案するかで、全然商品の伝わり方が違う」と( ..)φメモメモ

ロ○テや大○家○のお家騒動をみると、ジャパネットたかたは、息子にすぐ譲ったのはすごいよな〜と思うね。息子に教えられるうちに譲ったのかな〜???(←私の勝手な推測です汗)

[ 吾郎ちゃん | 2017/04/25 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
ゴロウデラックス

吾郎ちゃんが「いままでにないパターン」「ちょっと不安」「どんな感じで登場するのかな?素で来んのかな?」と(笑)

秋山さんが「古着屋評論家の武川です」で来た(笑)秋山さんが「ふさわしいんですか?って…」と聞き、吾郎ちゃんが「この番組は芥川賞の作家の方とか直木賞作家とか作家さんを迎える番組」と( ..)φメモメモでも、日本文学振興会の広告が問題になったはずなのに、出版社が絡んでるから報道規制されたみたいだね〜。その広告が問題になった時、【たいした賞じゃないんですね】と言われてたし、もともとは販促目的の賞だったことがバレたのになぁ〜(←言いすぎ(笑))

そういえば、新潮社の社長が【新刊を図書館が1年猶予】【本が売れないのは図書館のせい】とか言い出したのよね〜たらーっこれが出たときに【図書館は公共サービスで、低所得者のために本を買えない層にも本を読む機会を与えてる。貧乏人は本を読むな】と読んだとき、すごく納得いったな〜。でも、これ結構問題になったはずなのに、出版社が関係してるからこれも報道規制されたみたいだね〜。私は、この件以来、新潮社の本は買わないようにしてる(爆)私の場合、2〜3社ほど買わないと決めてる出版社があります(爆)(←誰も聞いてない(笑))
関係ないけど、レンタルコミックのCM【難しい本を読めばマンガ読んでるよりエラいんですか?】というCMが好きです(←だから誰も聞いてない(笑))話がズレたたらーっ

秋山さんが「僕も作家です」「あくまで本なんですよ、見てほしいのは…、付録で動画」と( ..)φメモメモ

秋山さん曰く「フリーペーパーで4ページほど、何か好きなことやりませんか?」「紙面上でコントをやろう、何かのクリエイターになって、ひたすらそれに答えようという企画」「1か月に1回ずつやって、それがたまった」と( ..)φメモメモ秋山さんが好きそうな仕事をもってくるのは、敏腕マネージャーなのかな?or奥さん&子供があげまんなのか?謎。

吾郎ちゃんが「いそうだけど、実際いないですもんね」と言い、チームドクターの映像を見たあと、外山さんが「あの治療法って、ウソですよね!?」と聞き、秋山さんが「はっきり言います!!この中、全部ウソです」と(笑)まぁ、信じる人はいないだろうと思うけど、いまの時代、トーク番組でネタであろうことも本人が言ってることを、すべて真に受ける人が大多数の時代だからな〜冷や汗
外山さんが「結構、信用しちゃいません?」と聞き、吾郎ちゃんが「錠剤をテーピングするのはバレるよね!?」と言い、秋山さんが「ボケすぎないようにしないと…」と言い、吾郎ちゃんが「最後にちょっとボケるよね」と言い、秋山さんが「よく分析してくれましたね」「全部、ウソのページにちゃんと時間を費やしたんですね」と(笑)

吾郎ちゃんが「実在する人物と勘違いされちゃった方もいたんですよね?」と聞き、秋山さんが「いました、揚江美子さんです」「ここまで気づかれなくて、ホントにひっそりフリーペーパーでやってたんですよ」「正直、自分でも見てくれてんのか?と思ってたら…」「はじめて、ネットで秋山に似ているウエディングプランナーがいる」「かわいそすぎんだろ、この女の人、いや、俺がいちばんかわいそうだわ!!」と(笑)秋山さん曰く「それが拡散されて…」と( ..)φメモメモでも、途中で秋山さん本人と気づいた人いなかったのかな〜???やはり、【似ている】と初頭効果から入ってるから気づかないのかな???

初頭効果―第一印象でかたちづくられる考えのこと

 


吾郎ちゃんが「インタビューする人間は同じ設定なんですよね!?」と聞き、秋山さん曰く「自分は、直前まで名前と年齢と職業」「最初の1時間は、マジでふをふわしてますよ」「3時間質問されるので、いちばん困ったのは大垣さん」と(笑)3時間質問されてるのかびっくり

吾郎ちゃんが「重松さん、テクニカルサウンドアレンジャーの方、ちょっとカメラマンさん映りこんでたじゃないですか」「あの撮り方とかちょっと本物っぽい」「物使った方がいいということは、ああいうことですよね!?」と言い、秋山さんが「こんなちゃんと感想言われたのはじめて」「イベントのときでさえ、濃い感想なかったですよ」と驚いてる(笑)

劇団えんきんほうの上杉みちくんは、カメラさんの技術力がかなりいるのねびっくり横から撮ると、あ〜、こういう風に撮ってるのかとわかっていいね星

秋山さんの場合はキャラだし、上から目線で偉そうな感じもなくていいねかわいい


 

[ 吾郎ちゃん | 2017/03/11 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
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吾郎ちゃんが「ずっとオファーし続け、ようやく…」と( ..)φメモメモ
浅田さん曰く「(直木賞)選考委員は9人」「少なくとも2時間かかる」と( ..)φメモメモ吾郎ちゃんが「最初、本題に入る前に、なんかいろんなお話とかされますよね!?」と聞き、浅田さんが「これは不思議なものでね、会場になる座敷にはいきなり入るわけではないんですね」「芥川賞が1階で、直木賞が2階、同じフロアにある別室の控室に集まってメンバーが揃ってから選考会場に行く」「作品に関する話はしないですね、タブーですね」「お互いの先入観はまったくないですね」と( ..)φメモメモ
浅田さん曰く「直木賞作家の場合は、一生直木賞作家、作家の人生の中ではかなり重たいもの」「その人の作家人生を決めるという緊張感」と( ..)φメモメモ
浅田さんが「その人の読み方によって、それぞれ小説は違うから、だから孤独の○になっちゃう時もあるし、孤独の×になってしまう時もあるし、責任を持たないとダメ、その理由に対して、ちゃんと論理的な説明ができなければならない」と( ..)φメモメモ意外と、直木賞の選考はちゃんとしてるのねびっくり芥川賞は、選考委員が変わって獲れてなかった人に渡し、そのあとはお友達や知り合い同士で渡しあってるという話を聞いてから、あんまりいいイメージがないけど…(←ホントかどうか?知らないけど…汗)誰か調べて(←他力本願(笑))直木賞は、そういうウワサ聞かないような気がする…
直木賞選考委員、いまは売れてる作家さんたちなのねびっくりで、偉そうな作家を選ばないようにしてくれませんかね!?(←無理難題(笑))『キャッスル ミステリー作家の事件簿』、キャッスルが「お金で人が変わるんじゃない、性格が表に強く出るんだ」と言ってたし、まぁ、売れてみないとわからないし、本性が出てくる場合があるからなぁ〜ムニョムニョ
でも、日本文学振興会が主催だからなぁ〜。去年広告が問題になったよね!?この広告のが問題になった時、どこかで見たけど【大した賞じゃないんですね】と読んでウケた(←悪趣味(笑))まぁ、元々はただの販促目的の賞だものね(←言いすぎ(笑))そういえば、ここ最近該当者なしってないよね!?やはり本が売れない時代だから、受賞作決めるのかな???話がズレたたらーっ

吾郎ちゃんが「会見をされる方というのは、どうやって決まるのですか?」と聞き、浅田さんが「一応、推した人の誰か、受賞するからには大概の人が推してるから、選考会が終わった途端にトイレに行った人」「前も同じようなパターンの時があったので、帰ってきたら決まってたんですよ」「それも7〜8年前の時だったんで、今回はうっかり行っちゃった」と(笑)

外山さんが「ずっと小説家、作家さんになりたいと思ってたのですか?」と聞き、浅田さん曰く「なりたいと思ってたけど、なれなかっただけの話ですよ!!」「本を読むのが好きだったから、自分で書きたいなと子供の頃から…」「作り話すきだったから、ウソつき少年だったから」「デビューした後も信じなかった、もう大丈夫だとは思わなかった、いまだって、そんな思ってない」とびっくり吾郎ちゃん&外山さんが「いまでも?」とビックリして、浅田さんが「何の保証もないですから…」「書き続けてないと怖い」と言い、吾郎ちゃんが「さきほど、直木賞というものを獲ると人生が変わるとおっしゃっていたじゃないですか?自信にもなって…」と聞き、浅田さんが「そういう意味では文学賞は励みになる、もう大丈夫だぞ、もう大丈夫だぞと言われてる気がする」「頭の中では信じていいものかどうか?と思っちゃう、自分からこれ(小説)をとったら何も残らないという怖さがある」「読み書きできなくなったら、何の取り柄があるんだろう?考えてみると何もないんですよ…」とびっくり

外山さんが「これをとったらと考えられるのはすごいですよね!?」と言い、浅田さん曰く「これを教えてくれたのが直木賞」「直木賞をいただいた時に、みなさんが祝福されたときに、このことに気付いた」と言い、吾郎ちゃんが「直木賞を獲って安心するのではなくて、より自分に対して、そういう…」と言い、浅田さんが「複雑な気持ちがあったんでしょうね」とびっくり賞を獲った後あと、貶めたりバカにするしか能がないくせに、偉そうな態度で人を見下していて、言葉の端々に嫌味が感じられる輩もいるというのに、こう考えられる浅田さんは素晴らしい人ですねぴかぴか
浅田次郎さんは、46歳の時に直木賞受賞だからね。ということは36(歳)までが親の運と聞いたことがあるから、自分の運に変わってからの受賞なのね。

浅田さん曰く「畳に座るタイプの人は、着物じゃないと長く座れない」「資料が置けるから、360度に、イスに座ると360度物を置けない」「これは仕事着ですよ、外に出る時は着替えますよ、だって恥ずかしいじゃない!!」とびっくり吾郎ちゃんが「かっこいいじゃないですか!!」と言い、浅田さんが「作家の家から着物で出てきてみな、近所の人、恥ずかしいよ!!」「せめて、トレーニングウェアに着替えます」とびっくり
吾郎ちゃんが「だって、かっこいいですもん!!安心しますもん、これであってほしい」と言い、浅田さんが「今日もTBSさんに着物を着てきてくれと言われたから、着物着てきたんで、だから!?近所の人の目につかないように、飛び乗るんですよ、車に…」と(笑)そんな、コソコソしなくても…たらーっ浅田さん、お着物お似合いなのに…文豪気取りでもなく、大御所気取りではないんだなぁ〜。
やはり、遅咲きだからなのか?orこの人の性格なのか?て謙虚で感じのいい人ですね。浅田さんには悪いけど、去年広告が問題になったから、威厳を取り戻そうと日本文学振興会が必死なのかな!?と思ってしまったムニョムニョそういえば、あの広告問題になったのに、報道されてないような気がする…(←私が見てないだけ???)やはり、出版社が絡んでるから、報道規制でも入ったのかな???

[ 吾郎ちゃん | 2017/02/04 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
ゴロウデラックス

吾郎ちゃんが「経済のこと?僕らで大丈夫ですかね?」と聞き、外山さんが「ねぇ?
引頭さんが名刺を渡し、吾郎ちゃんが「顔が名刺でございます」と(笑)

引頭さん曰く「シンクタンクといって、経済とか制度とか分析して国に対して、こういう風にしたらいんじゃないか?と提言していく会社です」と( ..)φメモメモ
総研もシンクタンクもよく聞くけど、わかってなかった私冷や汗

引頭さん曰く「大田さんに呼ばれて、私がいるJALはすごく変わったんだよと何度も会話の中に出てくるので、そんなに変わったのであれば取材させてくださいといって、取材がはじまった」と( ..)φメモメモ

工場見学の人たちに渡すストラップの話から、引頭さんが「この発想を持った人っていうのは、20代の女性の整備の社員の方だった」「その方の上司の方とお会いしたらですね、その人は驚いてました」「自分はずっとマニュアル通りでやってきた、そういう発想は全然しなかった、自分が教えてもらった」とびっくりこれを言える上司もすごいような気がするな…

吾郎ちゃんが「貯金ってしたほうがいいのかな?」と言い、外山さんが「いいんですよ、吾郎さん使って…」と言い出し、吾郎ちゃんが「貯金の話してから見る目変わったよね!?30秒ぐらい前から、貯金使わなきゃダメ?貯めちゃダメ?」と聞き、引頭さん曰く「なかなか答えは難しいんですけど、バランスが重要だと思うんですね」「貯めてばかりじゃダメ!!使ってばかりじゃダメ!!私がおススメするのは自分への投資、自分に対して何か身にくとか自分が喜ぶとか自分がリラックスするとか…」と( ..)φメモメモ自己投資って、最近よく聞くけど、あまりわかってなかった私たらーっ
引頭さんが「できれば吾郎さんは社会にもお願いしたいんですけど…」と言われる始末(笑)

超一流企業で専務理事なのに、お金を稼いでるはずなのにもかかわらず、下手な作家より感じのいい方でしたねときめき『キャッスル ミステリー作家の事件簿』、キャッスルが「お金で人が変わるんじゃない、性格が表に強く出るんだ」と言ってたから、この人は元の性格がいいんだろうなぁ〜。権威効果の誰かさんとは大違いですね。


ファンだけではなく、一般の人にも何かおかしいと感じてる人がいるのは、せめてもの救いなのかもしれないな…
ワイドナショー』で、芸能レポーターと事務所の関係話してたし、公開パワハラの番組(←この時点では大きなパワハラ問題があるとは思ってないムニョムニョ)、ラテ欄、バカにしたようなインタビュー記事etc数々のものを多々見てきたから、マスコミはあてにならないというのは重々承知な私たらーっ
いま思えば、これが予兆だったのかもしれないなぁ〜(←SMAPとは全然関係ないけど…)まさか、こんな展開になるとは思ってなかったよ…撃沈

オールナイトニッポン
ナカイの窓120回〜121回

リンクしたある記事は、私のブログでその時思ったことですかわいい

クリック数により、その記事にお金が入るようになってるみたいです。
どこかで読んだけど、悪意のある記事は、ある特定の人を貶めるために、あるファンがやっていたり、そういう業者もあるらしいびっくり
『スペシャリスト』宅間のセリフで「デタラメかも。デタラメでもいいんだよ。サイトに書かれて不特定多数の人間の目に触れた瞬間にデタラメが真実になり免罪符になるんだから」と( ..)φメモメモ
『火村英生の推理』火村のセリフで「小さな嘘は真実となって拡散される、信ぴょう性はない」「根拠のない噂は真実を見えにくくする」と( ..)φメモメモ

ファンしか見ないブログだと思うけど、この部分は更新するたびに残すようにしたいと思ってますよつばのクローバー

 

[ 吾郎ちゃん | 2016/10/30 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
ゴロウデラックス
吾郎ちゃんが「僕自身も最近、ピアノが好きだった」「ベートーヴェンの舞台をやったときに、劇場にピアノがあって、調律が入るとき、見に行ったり、面白かったですよ」と( ..)φメモメモ
外山さん曰く「宮下さんに、一足先にお会いしましたが、SMAPの中でいちばん吾郎さんがお好きだそうで…」とぴかぴか
『羊と鋼の森』は初版6500部、これこそ真の本屋大賞の醍醐味だよね!?今回、選考少し変わった???

宮下さん曰く「テレビ出演は、はじめて」と言い、吾郎ちゃんが「うれしいですね、この番組を選んでいただいて…」と言い、宮下さんが「会いたくて」だってぴかぴか

本屋大賞の取材って、なぜ、今年なのか?も疑問が残るし、権威効果の人を目的に取材行ったんじゃないか!?と一瞬思ったよね(←私の勝手な推測です汗)
もともと本屋大賞は、本屋さんがいちばん売りたい本だったはずなのに、最近は、売れてる本や芥川賞&直木賞を獲ったのがノミネートされてて、おかしいなぁ〜と感じてたし、いまの時代、本を選べない人が増えてるらしいから、しょうがないか…と思ってたけど、応援した書店員さんと記念撮影&受賞したらPOPを手渡しできるので納得したわ〜冷や汗私個人としては、売れてる本や芥川賞&直木賞は除外すべきだと思ってるけど、権威効果に騙された書店員やミーハーな書店員が、会いたいがために投票してるんだなぁ〜とインチキくさく感じたよ(←かなり失礼(笑))今回の取材で、私が思ってた謎が一応解けました(笑)
でも、宮下さんは感じがよさそうで、この人が本屋大賞1位になってよかったなぁ〜と心底思うよぴかぴか
押しつけがましいのが苦手な私はPOPは見ないけど、間隔の問題だと思うけど、POPによくひっかかる私たらーっ本屋に行く時は、なるべくPOPのない本屋に行くことが多い(笑)(←誰も聞いてない(笑))

外山さん曰く「本屋さんたちが、宮下さんの受賞をすごく喜んでる」と( ..)φメモメモ
吾郎ちゃんが「これからのためだけのの仕事、僕らも自分の仕事とも照らし合わせたり、何かを極めていく仕事の方、みんな読んでほしいなぁ〜」と( ..)φメモメモ

宮下さん曰く「3人目の子供がおなかにいる時、36歳の時に突然、この子が生まれるまでに小説書きたい」と急に思った」「生まれる前に自分のために何かしたいと思ったのがはじまりだった」「なぜ、小説だったのかは謎」と( ..)φメモメモ36歳という年齢は、転機になることが多いのかな???

書店まわりで、サインと王冠のはんこ、宮下さん曰く「本屋大賞のお祝いに娘が消しゴムで掘ってくれた」とびっくり
スタッフが「右手とか痛くならない?」と聞き、宮下さんが「いえ、押さえてる左手の方が痛くて、あっ!!これ何かに使えるな、小説に」「気を張る、使ってる方とは違うところが実は疲れているなんて、書きながら考えてました」と、ポジティブですねぴかぴか

外山さんが「サイン本は何冊ぐらい書くんですか?」と聞き、宮下さんが「サイン一番多かったのは240冊」「書かせてもらうのはありがたいのでガーッと書く」と( ..)φメモメモ
ポジティブで、感じがよくて、最近では、めずらしいタイプの作家さんですねかわいい


木村くんがラジオで「ついてきて」と言い、中居くんがラジオで「ふんばる」と言ってたので、こちらを信じるべきだと思うかわいい

で、いろいろ考えた結果、私はいつもどおりテレビの記事を書くことにしました(←不定期だけど…(爆))

オールナイトニッポン
仰天ニュース
ワイドナショー
ナカイの窓120回〜121回

リンクしたある記事は、私のブログでその時思ったことですかわいい

クリック数により、その記事にお金が入るようになってるみたいです。
どこかで読んだけど、悪意のある記事は、ある特定の人を貶めるために、あるファンがやっていたり、そういう業者もあるらしいびっくり

ファンしか見ないブログだと思うけど、この部分は更新するたびに残すようにしたいと思ってますよつばのクローバー
[ 吾郎ちゃん | 2016/05/20 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
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