SSS〜いろいろ日記〜
主にシャ乱Qと中居くん&木村くん(中居くん多め)のことを書いています♪たまに毒吐くこともあり(爆)
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ゴロウデラックス

篠山紀信さんが「この番組は出版界では、評判の番組でね、本を出すとみんな出たがってる」と( ..)φメモメモ確かに、吾郎ちゃんのファンは読んだりしてる人は多そうなイメージだな〜。

篠山さんが「なかなか出れないんだよと言われて、今日はお前がんばってこいと出版社が…」と言ってたけど、篠山さんの本の出版社どこだか知らないが、篠山さんにハッパかける前に、出版社がちゃんと仕事すればいいのに…ムニョムニョ読み手にやっつけ仕事とわかるインタビューアーの増殖、それにOK出した出版社も同罪だし、日本文学振興会の問題になった広告、新潮社の社長の発言、社員だかバイトだか知らないけど【○○の方が好き】と呟く公式、1人にはさん付けして、もう1人にはさん付けしない本屋の公式、あげたらキリがないほどあるんだから、同調圧力に流されましたと流布してるようなものだから、まずは出版社と全国の本屋の教育し直した方がいいんじゃないの???(←言いすぎ(笑))話がズレたたらーっ

吾郎ちゃん、『家庭画報』4月号で写真撮ってもらったのね( ..)φメモメモそして、いい写真だね〜ぴかぴかそういえば、見てないなぁ〜と思ったけど、本屋行ってなかったんだった…(爆)1週間に1回本屋に必ず行ってた私が2015年以降、用がなければ本屋に行くことがなくなった(笑)今年に入ってある時、用があって本屋に行ったら(←4月ではない)、入口にパネルやらポスターやらで見たくないものが目に入ってしまい、入るの躊躇したけど、ポイントカード持ってたので仕方なく入ったけど、それ以降その本屋に近づいていない(爆)またまた話がズレたたらーっ
吾郎ちゃんが「はじめてお会いしたのが19歳の時ですよ」と言い、篠山さんが「吾郎さんは、スタティックが似合うようなイメージを持ってる、だから、あまり動かしたりしないんだけど、僕はね、この時、跳んで!!とか回ってとか、いろいろ動いてもらってる」と( ..)φメモメモ
吾郎ちゃんが「僕、動くのそんなに得意じゃないので、しっとりと椅子に座って写真を撮るのが楽だし、慣れてるんです」と言い、篠山さんが「吾郎ちゃんはね、男前だからね、静かにしているとだんだん自分でポーズするんですよ。絶対いい男に撮れるの知ってるし、それにハマるのが悔しいから私は…」「ジャンプって、その人の性格が出るんですよ。面白いことに、陽気にパッと跳ぶ人がいれば、スッと跳ぶ人もいれば…」と言い、吾郎ちゃんが「苦手なんですよ」と言い、篠山さんが「苦手というのがいいんですよ」と言い、吾郎ちゃんが「信頼関係があるので、やらせていただいて…」と( ..)φメモメモ
篠山さん曰く「写真というのははやく撮るしかダメなの」「1回跳ぶだけだって、エネルギーいりますよ」「1回目がよく撮れる確率があがりますよ」「1回目っていうのは自分が出るんですよ、無防備に…」と( ..)φメモメモ上手い人は、写真撮るのはやいって言うよね!?

ラブドールって、26万円するのねびっくり昔、テレビでラブドールが何体もあった家を見たことあるけど、その人は深夜に起きたとき、ギョッとしないのか?と思った記憶が…たらーっ吾郎ちゃんが「家に欲しいですね、いるだけで絶対癒される」「みんな、男の人が好きなバランスですよね」と( ..)φメモメモまぁ、ラブドールを作っている人たちの好みは出ると思うんだよね〜。
篠山さんが「お人形さんというのは結構撮ってる『四谷シモン』、人間はアートとして撮っているんですが、ラブドールというのは要するにお人形さんとSEXするため、だから性の道具なんですよ」とびっくりラブドールって、そういう意味があったのか、ラブドールという名前がかわいい響きだなと思ってた私って…ムニョムニョ
篠山さんが「何十年も経つうちに、すごく精巧になってきて、本当に人間じゃないかなって思うぐらいの精巧なお人形になってきて、最近人工知能を入れたらどうなるか?というのがあるじゃないですか」「お人形にそういう知能を埋め込むことによって、人間よりもしかしたら勝っちゃうかもしれない」「僕は人間を撮るようなライティングにしてる」と( ..)φメモメモ

篠山さん曰く「写真はたまたまなことが面白いんですよ」「すごい天気の時と同じところでも雨の日とも風の時もみんな違うじゃないですか、それは一期一会」と言い、吾郎ちゃんが「そして、それがまして相手が人だったら…人それぞれ、人もその日の気分によって違うだろうし、体調によっても違うだろうし…」と( ..)φメモメモ

篠山さん曰く「場所が大変なんです。この子たちとマッチしてないと、なんか写真としては面白くないんですよね」「かと言って、人通りの多いところではできませんしね、いるところでやると警察が来ちゃったりしますからね、そういうことは気をつけるように…」「いろいろと制約がありますね」と( ..)φメモメモいまの時代、かなり難しいだろうね。
篠山さん曰く「ここで撮るって決めてない」「行った時にこういう光が入ってて、ここに人間と人形を置いたら、写真的には面白いなということでやっているんですよ」「僕は全天候カメラマン」「二度と同じときはないんですよ」と( ..)φメモメモ

外山さんが「目の表情とかは?」と聞き、篠山さんが「目は動くんですよ、上下左右には動きますね、ただ瞼を閉じろっていうのはムリ」とびっくり目も動くのか、そりゃ26万円するわけだ…
篠山さん曰く「お人形がふーっと見てたら、その見てるところへ僕が行けばいいわけんんですよ」「人形なんだけど、やっぱり半分生きている人間みたいな気持ちで撮った方がいいんですよ」と( ..)φメモメモ

吾郎ちゃんが「ラブドールのロケに行きたいですね、篠山さんと」と言い、篠山さんが「そしたらね、使っちゃいますよ、吾郎ちゃんの」と言い、外山さんが「ホントですよね!?お人形さんみたいですもんね」とぴかぴか

三島由紀夫さんの写真、TBSや出版社、喉から手が出るほど欲しいんじゃないの〜???篠山さん曰く「亡くなる1年くらい前」「聖セバスチャンの偶像という宗教画があるんですよ、三島さんが自分でやるから、お前撮れ」「この写真を三島さんが気に入って、『男の死』という写真集だそう!!男のいろんな死に様を…1年がかりで撮ったんですよ」「最後に撮った写真の1週間後に、本当に自分でああいう死に方をした」と( ..)φメモメモ三島由紀夫さんは、ずっと死に場所探していたのね…冷や汗
篠山さんが「本当に三島さんが死ぬなんて全然思ってなかった」と言い、吾郎ちゃんが「まったく前触れもなかったったんですね?」と聞き、篠山さんが「(三島さんが)篠山くん、血糊はMax Factorの何番がいいから、あそこ行って買っておいてよとか、そんなことまで喋っていたんだよ」と( ..)φメモメモ
篠山さんが「最後の撮影の1週間後に亡くなられた」「結局、この写真集出てない」「あまりにも画が残酷だから」と言い、外山さんが「どっかにしまってある?」と聞き、篠山さんが「教えませんよ!!」と(笑)
篠山さん曰く「写真家ってね、撮った後すぐ亡くなられることがいろいろと多いんですよ」「考えてみればさ、写真ってさ、死んで行くときを記録してるだけじゃないですか、撮った瞬間に過去じゃないですか、写真と死というのは関係がある」と( ..)φメモメモ

『オレレ・オララ』リオのカーニバルの写真集、篠山さん曰く「いちばん初め、コマーシャルのカメラマンやってて、それを辞めてから作品の強い作品をカメラ雑誌に出してた」「こういうことを次から次にやっていいのかな?となんか思ったんですよね」「本当にデスパレードする写真をもっと超えるのは月まで行かなくちゃいけないんじゃないかと思って、そんなことがあってキリがない」「自分のイメージを写真に置き換えてる、僕はそういうのじゃなくて、世界のいろんなことから出来ていく物の方が写真っぽいじゃないかな!?、そういう力があるんじゃないかな?と思って、誰も自分の言うことは聞いてくれない、リオのカーニバルに行きたい」「4日間なんですけど、一晩中みんな起きてる」「向こうに渡りたいんだけど、人がいっぱいいて、ちょっとどいてくださいと言っても行けないんですよ、どうすりゃいい?と思って、僕もサンバ踊ればいい、カメラ持ってスッスッスと行ったら行けちゃったわけ」「物を受け入れちゃえば、パッと開いてくれて、スッとそこが見えてくる」「僕自身が考えた力づくで作りあげるような写真をやめよう、世の中に起こってる面白い人・こと・もの、そういうものの所へ積極的に行って、一番いいタイミングで、いちばんいい角度で撮るのが一番いい写真じゃないかと思って、私は芸能写真家になったんです」「『明星』『少年マガジン』『GORO』とか大衆的なメディア」と( ..)φメモメモ人の転機って、様々だね〜。

1977年王貞治選手がホームラン世界記録756号を達成した年だったのか( ..)φメモメモそういえば、王選手は3歳まで歩かなかったというのをどこかで見たけど、本当なのだろうか???誰か教えてくれませんか???(←他力本願(笑))話がズレたたらーっ

篠山さんが「70年代を語る時に山口百恵を抜きにしては語れないぐらい大変な人じゃないですか時代的に、でもたいして活躍してる時間が短いんですよ」「(19)77年いちばん売れてる時」と( ..)φメモメモ
篠山さん曰く「『GORO』のグラビアのために山中湖で撮った、東京から1時間半ぐらい、これだけ撮るって言ったって半日はかかる」「当時の山口百恵に、半日、湖で写真撮るからスケジュール出せと言っても絶対出さない」「この時に『少年マガジン』『明星』『GORO』表紙と監督グラビアやっていたから、3誌全部で百恵さん撮るから、全部でやったら1000万部数ぐらいあるから、それぐらいいじゃないと言ったら、偉いね〜さすがホリプロ出しましょう」と( ..)φメモメモ篠山さんの作戦勝ちみたいなものだねぴかぴか山口百恵さんって、ホリプロ所属だったのか( ..)φメモメモ
篠山さんが「『明星』はアイドルチックな格好して湖畔を歩いたりして、アイドルみたいな写真を撮りました」「その次は『少年マガジン』、プールがあったから水着を着て、百恵泳ぐとか言っちゃって撮った」「『GORO』というのは男性誌だから、ちょっと色っぽく」「湖畔行ったら、沈みかけるボートがあったのね、そこで百恵さん行ってみてよ、夕日が入ってものすごくいい写真なんですよね」「みんなに聞かれるの、どうやって撮ったんですか?どういう風に言ったらこの表情になるんですか?よくよく考えたら、単に百恵さんは疲れてたんだと思う」と言い、吾郎ちゃんが「グタッとしてる感じなんですか?すごく夕日を浴びたアンニュイな表情してますよ」と言い、篠山さんが「グタッとしててもさ、それを色っぽく撮っちゃうカメラマンの力量」と(笑)

篠山さんが「『ダブル・ファンタジー』のレコーディングをやってた」「この写真はニューヨークのセントラルパークの近くにダコタっていうすごく有名なマンションがある」「夕方に行って、池があるんですよ。7、8枚しかないんですよ」「カラーなんですよ。だけど出来上がってきたのはモノクロなんですよ」「ちょっと不吉な予感がしたんだけど、撮ってる時はまさかあんな事件が起こるとは思わないから、これは1980年12月でしょ!?彼が撃たれるのは…発売はされてるんですよ」と( ..)φメモメモ確かに、撮ってる時はそんな予感はしないよね…
篠山さんが「この時、僕とジョンと2人きりになる時があったんですよ、だからその時英語を勉強しとけばよかったな〜と思ってね」「僕とジョンは同い年で1980年には40歳で、人生の真ん中、ここから新たなクリエィティブな活動をしたいという話をしてたね」と( ..)φメモメモ同い年なら、いろんなこと喋りたいだろうし英語勉強しとけばよかったと思うのは当然かもな〜。

[ 吾郎ちゃん | 2017/09/17 | comments(0) | - | ▲ Page Top ▲ ]
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